3. TradingViewへのインポート
こちらのページでは、TradingViewへのデータインポートの方法を説明します。
非公式の内容となりますので、インポートについて詳しく知りたい方はTradingViewの公式ホームページをご参照ください。
非公式の内容となりますので、インポートについて詳しく知りたい方はTradingViewの公式ホームページをご参照ください。
インポート手順
-
インポートの準備
ウォッチリストのリスト名をクリックし、「リストをインポート」を選択します。
以下のようなウィンドウが表示されます:

-
インポートするファイルの選択
インポートしたいファイル(*.txt)を選択し、「開く」ボタンをクリックするとインポートが実行されます。

-
インポートの実行
インポートされたウォッチリストのリスト名には、インポートしたファイル名が使用されます。
(この例では「tvtest」がリスト名になります。)
-
インポートの補足
インポートファイルにセクションが設定されている場合は、そのセクションもインポートされます。
セクションが設定されていない場合は、必要に応じてインポート前にテキストエディタでセクションを記述してください。
TradingViewには、ウォッチリストの一括インポート機能は備わっておらず、ウォッチリストは一つずつインポートする必要があります。